地域に貢献する病院として

佐野医院は 昭和32年、父 佐野重雄が、もと中央病院(現在の総合庁舎)南側で開院しました。

昭和54年11月、院長交替を機に現在の地に移設し今日に至っています。

私が引き継いでからも、既に40年。
昔、『注射が嫌だ』と大きな声で泣いていた子供が、いつの間にか立派に父親、母親となって、再び来院してくれています。感慨深いものがあります。

40年の経過とともに、地域のニーズも大きく変化しました。
高齢化社会、バリアフリー、耐震化、医療安全、・・・。

世代を超えて愛される医院を目指し、2018年5月、私達は新しいスタートをきります。
地域医療へのさらなる貢献を目指し、そして皆様の健康と安心のために。

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